累計: 検索エンジン登録 本日: SEO対策 昨日: メール配信   アクセスアップ
検索

カテゴリ:おふろへ行こう( 24 )

芦屋市立 あしや温泉

b0054727_12514199.jpg 久しぶりに芦屋市立あしや温泉に来ました。阪神大震災をきっかけにできた温泉で、その後本格的な温泉公衆浴場として再オープンしたものです。特筆すべきは、源泉が高温で、湧出量が豊富な点です。 


b0054727_12523793.jpg 駐車場には温泉スタンドがあり、タンクを持ってきたら、無料で持ち帰る事ができます。 


b0054727_12531038.jpg 源泉の方は、45度の高温泉と、それを薄めた低温泉があり、源泉掛け流しになっています。エンタテイメント性がないのですがマニア泣かせの温泉ですね。

[PR]
by amayan.no.1 | 2011-10-09 23:50 | おふろへ行こう

久美浜温泉湯本館

b0054727_1945726.jpg 丹後半島の久美浜温泉湯元館に来ました。この近辺はいくつか立寄温泉がありここもそのひとつ。入浴料500円。


b0054727_19463257.jpg 源泉は滝となって落ちて来る方式。しかし、先はパイプだったりします。湯量は比較的豊富で掛け流しされています。このあたり一体にいえるのですが、泉質は単純泉でくせのない感じ。温泉マニアには少し物足りないかな?

b0054727_2028495.jpg それから天橋立に行って知恵の輪くぐりをしました。ヘタすると海にはまります。知恵の全くないあまやんなのですが、ここをくぐると少しは進化するかも??
[PR]
by amayan.no.1 | 2011-08-14 23:43 | おふろへ行こう

三田温泉 熊野の郷

b0054727_222473.jpg 久しぶりの温泉ネタなのですが、今日は三田市の郊外にある(三田市そのものが郊外ですが)、三田温泉熊野の郷に行ってみました。駐車場は広く、この斜行エレベーター「モーモー号」で上がって行きます。

b0054727_2235683.jpg 入湯料は950円。ほとんど人がいません。源泉掛け流しが魅力。原産掛け流しを実現するためには、(1)湧出量が豊富 (2)役所の下水道料金が無料あるいは法外でない、(3)高温泉で沸かす必要がない、の3条件を満たす必要があるのです。

b0054727_22401323.jpg ここは山の中なのですが、かなりきつめの塩化物泉で、味は塩化ナトリウムよりは塩化カルシウムという感じ。三田には、あと鹿の子温泉、有馬富士温泉などがあるのですが、泉質や設備、込み具合の点で、ここが一番のおすすめですね。
[PR]
by amayan.no.1 | 2011-02-19 22:21 | おふろへ行こう

サウナ大東洋

b0054727_0475892.jpg 長年お世話になりましたT部長の送別会という事で、昔から行きたいと憧れていた梅田・中崎町の「大東洋」に来ました。ミナミの味園&ユニバース、京橋のグランシャトーと並び称される大阪の3大オッサン向けレジャービル。外から見た感じは、ちょっと香港の安宿ビルである、重慶マンションを思わせます。


b0054727_0534142.jpg サウナは昔からあったのですが、少し前に掘削の結果、温泉が出て今は天然温泉として入れます。


b0054727_055115.jpg 日本人が中華と聞いてイメージするような、ごく日本人好みの中華料理という感じ。これは前菜盛り。


b0054727_0552896.jpg 春巻きなど。


b0054727_0572850.jpg 食事をしたらお風呂は500円で入れる。昭和の健康ランドという感じですが、温泉の方は若干の循環と加温消毒はあるものの、基本的にはかけ流しで、親しみやすい高張単純泉、なかなかすばらしかったです。


b0054727_10912.jpg 昔の銭湯にはなくてはならない存在だった、水吐きライオン。 


b0054727_113623.jpg ビーナス像は何を見てきたのだろうか? ちなみにここは男風呂で、ほとんどお客さんいてない一方で、垢擦りやマッサージ、掃除のおばちゃんなど女性が多数うろうろしていて落ち着かない。粗珍は隠すべきか、わざとぶーらぶーらしながら、ここは何時までなんですかね、なんて聞いてみるべきか?




b0054727_144478.jpg 怪しく輝く大東洋のネオン。

[PR]
by amayan.no.1 | 2010-05-31 23:45 | おふろへ行こう

国華園&りんくう温泉

b0054727_058197.jpg 関空対岸の埋め立て地にあるガーデニングショップ「国華園」に行きました。ここはとにかく大きく、この手のお店の中では西日本最大級と思われます。品揃え豊富ではあるが、あまりマニアックなものはおいていないのと、大きすぎて管理が行き届いていないのか、傷んでいる商品が多いので要注意。 


b0054727_104397.jpg 温室の内部。これが4棟ある巨大さ。



b0054727_152341.jpg 花の土は20リットル入り178円と激安。通常のホームセンターなどでは、400円くらいするので大量購入。ホームセンターで売っている土は、バークが主体の柔らかいものが多く、半年使うと半分くらいに減ってしまうため、赤玉とか真砂土をまぜる必要があるのですが、ここのは人工軽石のパーライトが主体なので減ってこない。ただし、ものによっては水はけが良すぎるかも。


b0054727_111899.jpg それからりんくう温泉に行ってみました。入浴料600円、マンガ読み放題のスーパー銭湯タイプ。


b0054727_112778.jpg 肝心の温泉は、循環式で加温、内湯は脂や垢が浮いていて非常に汚く、外湯も同様で塩素消毒の臭いが非常に強く、なんとおピンクのお湯の入浴剤まで使われている始末でひどいものでした。どこが天然温泉なんか、温泉分析書には入浴材使用せずと書いてあるのに。はっきりいって入る価値全くなし。

[PR]
by amayan.no.1 | 2010-05-03 00:50 | おふろへ行こう

芦屋市立 あしや温泉

b0054727_014519.jpg 新装開店した芦屋市立芦屋温泉に行ってきました。芦屋市立図書館の近く。芦屋というと豪邸とかブルジョアというイメーヂがあるのですが、このへんは下町です。ここの温泉は、阪神大震災の時の仮説プレハブ浴場が原点となっており(当時は無料で入れた)、それから芦屋唯一の公衆浴場となり、老朽化してきたのが今月改装されて再オープンしたもの。温泉は湧出量豊富な高温泉で、源泉掛け流しということでマニアから評判の高かったものです。入浴料はうれしい380円、駐車場無料。しかし、駐車場が5台しかないのに、それを案内するガードマンのおっさんが2人もいる。


b0054727_0223541.jpg 足湯は日没まで無料で入れる。


b0054727_0234480.jpg 特筆すべきはこの温泉スタンドで、温泉水の持ち帰りが無制限に無料。湯量豊富な証です。泉質は重曹系の単純泉で、ちょっと黄緑がかっています。金属イオンを含むため、飲用不適。


b0054727_0275811.jpg 温泉は高温泉(源泉)と、低温泉のみ。残念ながら期待していた露天風呂はなかったのですが、市営の公衆浴場なので仕方ないか。ドリンクもコーヒー牛乳とか置いて欲しいですね。10時まで営業しているので、仕事帰りに寄る、という使いかたもできそうですが、駐車場不足が最大の問題ですね。また近々夜に行ってみます。公衆浴場なのでシャンプーや石鹸、タオルは持参必要です。仮設時代からは進化したけど、風呂以外には何もないし、やっぱりかなりのマニア向けの温泉ですね。

[PR]
by amayan.no.1 | 2010-04-24 23:12 | おふろへ行こう

甲子園 浜田温泉

b0054727_12393295.jpg 久しぶりに近所の「甲子園 浜田温泉」に来ました。ここは、阪神間に点在する、銭湯料金で入れる源泉掛け流しの温泉のひとつです。住宅街の目立たない場所にぽつんとある。




b0054727_12415044.jpg 源泉。動力揚水ですが、高温泉で湯量も豊富なので、ぜいたくにかけ流ししています。かの甘露寺先生による温泉分析書もついています。 泉質は、炭酸水素系の単純泉。ソフトな泉質なので入りやすく湯当たりしないので誰にでも楽しめます。近くの武庫川温泉は、茶色の強力な塩化物泉なので、そのへんは気分やお好みで。


b0054727_1247647.jpg低温と高温の2種類ある露天風呂は住宅街の中なのでちょっと落ち着かないけど、ケロリンの桶がうれしいですね。ただ、惜しむらくは、番台前が禁煙でないこと。昔喫煙可能だった脱衣場が禁煙になったのは評価できるけど、やはり全館禁煙にしてほしいですね。

[PR]
by amayan.no.1 | 2010-01-30 23:38 | おふろへ行こう

新温泉町 湯村温泉

b0054727_21434715.jpg 3連休で、寒いし温泉もいいかも、と思い、兵庫県北部、但馬の湯村温泉に日帰りで行ってみることにしました。まず立ち寄ったのが、和田山の「海鮮せんべい但馬」。コーヒー無料、試食無料のせんべい工場兼販売所で、前に紹介した「淡路島たこせんべいの里」とよく似たビヂネスモデルです。


b0054727_2149653.jpg 中はけっこう広く、何十種類もの煎餅が試食し放題!コーヒーの紙コップにせんべいを入れる行為が厳禁されているのはたこせんべいの里と同じ。




b0054727_2151630.jpg しかも、ここは割れやくずのせんべいではなく、割れてないせんべいが、なんと手で取れるのです。たこせんべいの里の場合は、トングで割れたやつを取る方式なので、かなりしっかり試食できる感じがする。ただ、売り物の煎餅はかなり高価で、一袋500円もするのですよね。たぶん試食代がせんべい本体に含まれているような気もする。


b0054727_21545440.jpg あと、みかんの詰め放題なんかも隣の建物でやっている。詰め放題のみかんは勝手に食べてもよい。袋にはちきれんばかりにつめているおばちゃんを見よ。300円〜500円。


b0054727_21575571.jpg それから湯村温泉にきました。 このへんは兵庫県でも豪雪地帯でスキー場もあります。ここは湯量が豊富で、90℃以上の熱湯が噴出する源泉ではゆで卵を作ることが出来ます。ここで玉子を買うと1個50円と高いので、家から持ってくるのがおすすめ。



b0054727_2202735.jpg NHKドラマ夢千代日記の舞台となった場所で、吉永小百合の夢千代像があります。



b0054727_226566.jpg サユリストなら触っておきたい手形。あまやんはミクソロヂストでミミカキストなナチュリストではあるけどこれはどっちでもいいかも。


b0054727_2283969.jpg古い温泉町でおみやげ屋がまた古い感じのがありました。





b0054727_22101279.jpg 20年以上もここで売られてそうなものがたくさんあります。




b0054727_22121726.jpg 店のおばあちゃんはおぢいさんが命がけで取ってきたというスズメバチの巣を勧めてきました。1万円だけど5000円でもいいそうで、出入りが激しいということでお店の縁起物として使えるそうです。隣のビーチボールも何年も前から通年ぶら下がっているようである。





b0054727_22161251.jpg それから足湯に入りました。このオレンヂ色のツナギは冬物で今回の旅行に供えて新調した厳寒期用の防寒タイプで、この極寒でも暖かく、なかなか快適。


b0054727_22181875.jpg それから混浴温泉「リフレッシュパーク湯村」に行きました。水着着用で入浴なのですがしかしこの豪雪。ぶるぶる。


b0054727_22201096.jpg 入浴客はほとんどいません。着替える場所からお風呂までかなり距離がありすごい寒さ。


b0054727_22221867.jpg 湯量は豊富で温泉の滝があります。滝まで行くのは下から100メートルくらい雪の中を裸足で歩く必要があるがなかなか入ってしまうと雪見温泉みたいで快適。
 ただ、泉質は、湯村温泉や城崎温泉などこのへんの温泉全般に言えることなのですが、高温で量が多い反面、いまひとつ匂いや成分なんかで温泉らしさがないのが残念ですね。家から約3、4時間かかるんで、日帰りの限界という感じの場所でした。

[PR]
by amayan.no.1 | 2010-01-10 23:42 | おふろへ行こう

有馬富士温泉

b0054727_9575362.jpg 三田市にある「有馬富士温泉 花山の湯」に行ってきました。山奥にあるゴルフ練習場に併設された温泉でゴルフおやぢ達でけっこう賑わっている。600円。 


 b0054727_10105023.jpg宵の明星輝く有馬富士の勇姿を眺めながら入浴する事ができるのは魅力のひとつ。(左の星が金星、右は多分木星)ただ、温泉としては動力揚涌なには仕方ないにしても、循環でほとんど温泉が入っていないような感じがするのですよね。先般紹介した北神戸ぽかぽか温泉にしても、鹿の子温泉にしても、この近辺にはあんまり遠くからやってくるほどの価値がある温泉はないような気もします。ただ、島田紳介推薦の軟水装置を使っているということで、普通のお湯の方は肌あたりがよい、とのことでした。

[PR]
by amayan.no.1 | 2008-12-09 23:56 | おふろへ行こう

北神戸ぽかぽか温泉

b0054727_9442457.jpg  足湯のあるショッピングセンターとして知られる、グリーンガーデンモール北神戸にある、北神戸ぽかぽか温泉」に入浴してきました。入浴料700円




b0054727_9451927.jpg この足湯は無料だけど17:00までしか入れません。肝心の温泉の方は、鉄泉系の赤湯が売りということなんだけど、循環で湧出量も少なく、消毒の臭いもつんとして、いまひとつ。まあ施設としては悪くないんだけけど、温泉マニアとして語るべき場所ではありません。まあここへきたら、無料の足湯だけ入ったらそれでいいのでは。

[PR]
by amayan.no.1 | 2008-12-02 23:51 | おふろへ行こう
フォロー中のブログ
日刊ドリンク ~Dail...
いつも食べることばかり・...
インド生活フン闘記
乳製品ぶろぐ
Junk Story
あほうもん
●○YASUSHI ~D...
PARIS+ANTIQUE 
大きなJELLYの木の下で
1% のポルシェ カイエンMT
日々わくわくと
オシリ大好き~
ayaの食べるって幸せだ...
外部リンク
その他のジャンル
Skypeボタン
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
40代
旅行・お出かけ
画像一覧
XML | ATOM

Powered by Excite Blog

個人情報保護
情報取得について
免責事項